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GW。

GWが光の速さで過ぎてゆく~(;∀;)ルルルー

2日は結局春川家のBBQには行けなくて、
3-4日と2人でお出かけしてきました^^
思いの他アクティブなお出かけでしたw

今日明日と残り二日は特に予定も無いので、
のんびり家でしつつ、クローゼットの断捨離でもしようかなー。

以下はお出掛け記録~。
・・・と思ったんですけど、BBQのお誘いの結末が思いの他長くなったので、
お出掛け記録は別記事にします。
以下は、「どうしよう。。。」のその後ですー。


お出掛け記録の前に、前記事「どうしよう。。。」の結果報告から。

前の日に、春川くんから最終確認が来るってなんとなくわかってたのに、
結局自分の中で行くのか、行かないのか決められなくて、
自分で答えを出せないまま、前日のラインで春川くんがまた誘ってくれました。

ユ「妹さんは当日帰ってくるの?」
春「そうだよ^^アカネもくる?」
ユ「シンガポールから来たのに日本語ペラペラで良いかな」
春「猛勉強したってことでw」
ユ「娘と息子が同時に彼氏と彼女連れて来たら、ご両親ビックリしない?」
春「どうやら妹の彼氏には一度会ったことがあるらしいんだよw」
ユ「兄だけ初対面?」
春「そうwたぶん飲み過ぎるから介抱係でアカネが必要ですw」
ユ「えっwワタシ介抱要員だったのかwww」
春「部屋までの運搬係ともいいますw」
ユ「待て待て待てwww」

変に気負いしないように、春川くんが茶化してくれたのはわかったのに、
どうしても「行きたい」って言えなくて、でも「行けない」とも言えなくて、
中途半端なまま、話題が変わってしまいました。
で、BBQの話題に戻らないまま寝る時間になっちゃって、
春川くんは何事も無かったかのように「おやすみ」って終ろうとして。
明確に言葉で伝えたワケじゃないけど、
きっと来る気が無いって判断したんだと思います。

逆に私は、自分がしたことなのに、
宙ぶらりんのままこの話が終わった事が気持ち悪くて、
最後にこんな話題を振ってしまいました。

ユ「寝る前に確認なんだけど、明日の件は本気じゃなかったんだよね?
  本気じゃないって言い方も変なんだけどさ。。。」

今読み返すと、ワタシ何様ーーー!
この期に及んで春川くんが悪いみたいに言ってる!!!(@Д@;)
逆の立場だったら、多分私イラッとしちゃうと思うんですけど、
春川くんは怒りませんでした。内心はわからないけど^^;

春「本気というか、もしアカネが来たいならおいでっていう程度だよ^^」

あくまで今思えば、自分がふざけた聞き方しといて、
春川くんがオトナな返事で対応してくれたのに、
それが少し突き放されたような気がして、
私が行きたいなら来ればって事は、
春川くんはどっちてもいいって事なのか…って勝手に凹んで、
その勢いで、寝る前についに断ってしまいました。

ユ「当日になっていきなり行くのもご迷惑だから、次の機会にするね」

当日になるまで返事を返さなかったのは私なのに、
また自分勝手な言い訳で断っちゃった。
でもその時は、自分がワガママで勝手なこと言ってる自覚が無かったです。

春川くんも特に何を言うわけでもなく、「了解、また今度ね」って返事をくれて、
その日はそこでオヤスミを言い合ってラインをお開きにしました。

自分がリバウンドしたせいで、自分に自信が持てないせいで、
せっかく春川くんが家のBBQに誘ってくれたのに行けなかった事が悔しくて、
プラス、当時は自分の傲慢さに気付かなかったので、
春川くんの「来たいなら来れば」がモヤモヤしちゃって、
なかなか寝付けなくて、その日のラインのやりとりを読み返してみました。
・・・・・・・・・そしたら。

 ワ タ シ ど ん だ け 自 分 勝 手 な ん だ と orz

春川くんは、直接とラインと、2回に渡って誘ってくれたのに、
私はどっちつかずでノラリクラリしっぱなしで、
そんなつもり無かったけど、見方によっては、行くの嫌がってるみたい。
行きたくないのにハッキリ言えないから適当にかわしてるだけに見える。
そして極めつけは、「本気じゃなかったんでしょ」発言!!!

……自分で自分が恥ずかしくなってきました(TДT)

もう夜中だったから、すぐに謝ろうにも謝れなかったんですけど、
BBQ当日の昼間、春川くんからのラインを待たずに自分から連絡しました。
BBQが始まる前に、どうしても謝りたいというか、正直な気持ちを話しておきたくて。

ユ「BBQの準備忙しい?」
春「夕方からだから大丈夫だよ^^」
ユ「BBQの前に、話しておきたいことがあるの」
春「なに?」
ユ「伝える順番間違えちゃったけど、せっかく誘ってくれたのに行けなくてごめんね。
  おいでって言ってくれてすごく嬉しかったよ」
春「そんなの気にしないで良いよ^^」
ユ「何か私、行きたくないみたいに思われちゃったら、それは誤解だから、
  それだけはBBQの前に伝えときたかったの。
  行きたい気持ちの方が強かったけど、踏ん切りが付かなくて、
  結局ずっとのらりくらりしちゃってごめんなさい」
春「そういう風には見えてないから大丈夫^^誘うのも急だったしね」
ユ「急でも誘ってもらえて嬉しかった!」
春「アカネが来たいときに来れば全然構わないよ」
ユ「ありがとう。今日は行けないけど、そのうち遊びに行かせてね」
春「うん^^またの機会にぜひ」

というわけで、結局BBQには行けず、
私はかなり自分勝手な態度を取り続けてしまったけど、
春川くんは最初から最後まで優しくて、一度も怒りませんでした。

で、翌日のお出掛けは何事も無かったかのように楽しく過ごして、
BBQがどうだったとか、妹の彼氏が好青年だったとか、
普通~に色々と話してくれました。
むしろ2日間のお出掛けの間中、普段より少しご機嫌にも見えたので、
BBQ前に、素直な気持ちを言うだけ言って良かったんだと思います。

リバウンドして、自分の事が更に大嫌いになって、
コンプレックスが自分の想像以上に大きく膨らんでしまっていて、
春川くんのご両親に彼女面して挨拶するのは忍び無くて、
春川くんの気持ちを素直に信じることもできなくて、
むしろ、自分の気持ちもよくわからなくなってモヤモヤして、
この淀みから前に進むには、ダイエットのリズムを取り戻すしかないのです。

ワタシの問題は、まずはそこを乗り越える事からなんです。
それは明らか過ぎるくらいに明確で、
今ここから始めなきゃいけない位に緊急度も高いです。

ただ、私がリバウンドしたとか、コンプレックスとか、
そういう巨漢であることから生まれる弊害の他に、
単に一人の「彼女」として、
気づかないうちに春川くんの優しさに甘えて、
ワガママになって、驕りが出てる部分はあるんだと思いました。

春川くんとはいつか終わるってずっと思ってるのに、
これだけリバウンドしても何も言われないからって、
心のどこかで春川くんはちょっとやそっとじゃ離れて行かないって、
何の根拠も無く、変にタカをくくっているというか。。。
とりあえず、ワタシ何様って本当に思った。

ダイエット生活を取り戻すことと、
初心に返って謙虚な気持ちで向き合うこと、
どちらも大至急で取り入れなければダメですね。

このままでは、何も良い所が無い彼女認定されるのも時間の問題じゃー!!!
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自己紹介

ユイハラアカネ

Author:ユイハラアカネ
年齢:32才
血液型:O型
職業:地方OL
一言:やるときはやる。適当に。

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